momoko-mの詩のあるところ

「南風桃子ブログ」の詩の部分をこちらでやってみようと思いました。

くらげが

ワルツをおどるころ

夏が

どこかにいっちゃった

 

ひざしはまだまだ

あついけど

夏はそっと(ほんとに、そっと)

いっちゃった